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zoom RSS かんぽ生命と第一生命が成長分野に100億円投融資の業務提携で基本合意

<<   作成日時 : 2016/04/03 16:32   >>

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 マイナス金利のもと国債中心の運用で収益が低迷する日本郵政グループのかんぽ生命が、今回生命保険大手の第一生命と資産運用や商品開発など幅広い分野で業務提携を通じて第一生命が先行する資産運用のノウハウを活用したい考えから基本合意したことが配信されました。
 これからも歴史的な低金利や人口減少などの厳しい環境が続く中で、保険各社による提携の動きはさらに続きそうであることも配信されている記事の中で掲載されています。


かんぽ生命と第一生命、業務提携で基本合意
( TBS系(JNN) 3月30日(水)8時16分配信 )
 日本郵政グループの「かんぽ生命」と生命保険大手の第一生命が、資産運用や商品開発など幅広い分野で業務提携することで基本合意しました。
 マイナス金利のもと国債中心の運用で収益が低迷するかんぽ生命は、今回の業務提携を通じ、第一生命が先行する資産運用のノウハウを活用したい考えです。
 また海外での事業では、第一生命が提携関係にある「国営ベトナム郵便」を通じての生命保険の販売について、かんぽ生命が支援を進めていくほか、国内では新しい保険商品の共同開発を進める計画です。
 歴史的な低金利や人口減少など厳しい環境が続く中、保険各社による提携の動きはさらに続きそうです。

(29日18:37)
最終更新:3月30日(水)9時53分


かんぽ、第一生命が提携 成長分野に100億円投融資
( 産経新聞 3月30日(水)7時55分配信 )

【 国内生命保険会社の運用額 】
かんほ    82兆6770億円
日本     61兆4608億円
明治安田  36兆1087億円
第一     35兆3897億円
住友     25兆6376億円
アフラック  10兆6742億円
メットライフ  9兆3792億円
太陽      7兆2662億円
ソニー     7兆 417億円
三井      6兆9964億円


 日本郵政グループのかんぽ生命保険と第一生命保険は29日、海外保険事業や資産運用などを中心に包括提携することで基本合意したと発表した。
かんぽ生命が大手生保と幅広い分野で提携するのは初めて。
マイナス金利政策の下で資産運用の環境が厳しくなるなか、経営資源を相互に活用して収益の底上げを狙う。
 具体的な提携は、第一生命のベトナム子会社にかんぽ生命が出資を検討するほか同地の生命保険事業を支援する。
 また、かんぽ生命は第一生命の資産運用関連会社を活用した運用手段の多様化などを図る。
さらに、共同で成長分野に100億円規模の投融資を実施する。
 ビッグデータを生かした新商品開発やIT活用による業務効率化を共同研究する。
東京都内で記者会見した石井雅実かんぽ生命社長は「両社が強みを補完し、海外事業や地域社会貢献に役立てたい」と述べ、提携の意義を説明した。

最終更新:3月30日(水)8時19分


かんぽ、第一生命が提携 運用・開発で相互補完 上場同士 郵便局網を活用
( 産経新聞 3月30日(水)7時55分配信 )
 かんぽ生命保険と第一生命保険が包括提携したのは、上場企業同士であることや海外展開や資産運用、商品開発など幅広い分野で相互補完が図れるためだ。
かんぽ生命は日本生命保険とも提携しているが、商品の共同開発などすべてが休止状態にある。
当面は第一生命との包括提携に力を注ぐ。(飯田耕司)

 「いち早く上場した第一生命は同志であり尊敬できる先輩だ」。
かんぽ生命の石井雅実社長は29日の記者会見でこう述べ、第一生命を持ち上げた。
 第一生命は平成22年4月に大手生保として初めて株式上場し、迅速な資金調達や意思決定で米国生保の買収にいち早く乗り出した。
「全国(2万4千)の郵便局を通じて高齢者らに安定的な保険を売る」(石井社長)かんぽ生命には、子会社から非喫煙者の保険料を割り引く医療保険などユニークな商品を出すことも魅力だった。

 一方の第一生命は、郵便局ネットワークや長年の官業としての信頼感に着目した。
国営ベトナム郵便との事業でかんぽ生命の販売ノウハウを活用したいとして、提携を模索していた。
 両社は今後、「業務提携委員会を発足させ、提携内容を幅広く検討していく考え」(第一生命保険の渡辺光一郎社長)だ。
 マイナス金利政策の下で資産運用の環境が厳しくなるなか、共同で投融資を実施すれば規模のメリットを生かせると判断したことも提携の大きな理由だ。

 かんぽ生命は、資産運用の55・6%(27年3月末時点)を国債が占めるなど「保守的な運用をやってきた」(石井社長)ため、外国債や成長分野投資など幅広い運用先を持つ第一生命と提携して投融資を実施し、収益力を高める。
 第一生命としても、みずほフィナンシャルグループとの資産運用会社にかんぽ生命の巨額資金が入れば、収益力が高まる期待は大きい。
 国内では、主力の死亡保障の保険商品が人口減で大きな成長を見込みづらい。
昨年9月には日本生命が三井生命保険を買収するなど、国内での生保業界のシェア争いは激しくなっており、連携を強化する動きが今後活発になりそうだ。

最終更新:3月30日(水)8時21分


かんぽ生命と第一生命、業務提携で基本合意 再編が活発化
( フジテレビ系(FNN) 3月30日(水)7時23分配信 )
 かんぽ生命と第一生命が提携する。
日本郵政グループの「かんぽ生命保険」と第一生命保険は、業務提携することで基本合意したと発表した。 
 第一生命が提携する国営ベトナム郵便との事業に、かんぽ生命がノウハウを提供する一方、資産運用では、低金利のもと、国債を中心に運用をしているかんぽ生命に対し、第一生命が協力して、収益の底上げを図る。
 また、国内では、新商品の共同開発なども検討するという。
生命保険業界では、人口の減少などで、経営環境が厳しくなっていて、日本生命保険が、三井生命保険の買収を発表するなど、再編が活発化している。

最終更新:3月30日(水)7時23分


かんぽ生命と第一生命、業務提携を発表
( 日本テレビ系(NNN) 3月29日(火)23時45分配信 )
 日本郵政グループの子会社のかんぽ生命保険と第一生命保険は、海外展開や資産運用などの分野で業務提携することを発表した。
 かんぽ生命と第一生命が業務提携に踏み切った背景として、両社は、それぞれの強みを生かし相互に補完して、企業価値を高めたいとしている。

 業務提携の内容は、第一生命がベトナムをはじめ海外で行っている事業にかんぽ生命が協力をすること。資産運用の多様化を目指し、第一生命の資産運用会社を通じて共同で資産運用を行うこと。
新しい保険商品の開発やIT技術の活用で共同研究を行う、などとなっている。
 かんぽ生命は昨年11月の上場以来、事業基盤の強化と企業価値の向上を求めてきたが、今後、他の生命保険会社との連携強化もあり得るとしている。

最終更新:3月30日(水)1時16分


<かんぽ生命・第一生命>業務提携で「資産運用の多様化」へ
( 毎日新聞 3月29日(火)20時58分配信 )
資産運用、海外事業、商品開発の共同研究の3分野が中心に
 日本郵政傘下のかんぽ生命保険と第一生命保険は29日、資産運用や海外事業で業務提携をしたと発表した。
日銀によるマイナス金利政策の導入後、国債利回りが低下し、生保各社は収益を上げることが難しくなっている。
相互のノウハウを共有し、資産運用の多様化や海外事業の強化を通じて、悪化する運用環境を乗り切る考えだ。

 かんぽ生命の石井雅実社長と第一生命の渡辺光一郎社長が同日夕、東京都内で記者会見した。
提携は資産運用、海外事業、商品開発の共同研究の3分野が中心だ。
石井社長は会見で「マイナス金利で運用環境が激変している。
(国債運用が中心の)これまで保守的だった運用を変えていきたい」と述べ、運用環境の悪化が提携を後押ししたと説明。
渡辺社長は「多額の資産を保有していることは強みでもある。
両社で分散投資を進めるなどして資産運用業務を強化したい」と述べた。

 かんぽは国内生保最大の80兆円超の資産を保有しているが、そのうち国債比率は5割を超える。
利回りの低下で、国債運用で収益を上げることが難しくなりつつあり、運用の多様化が喫緊の課題だ。
分散投資で実績のある第一生命が出資する資産運用会社「DIAMアセットマネジメント」を活用し、4%にとどまる外国債券などリスク性の高い資産の運用比率を引き上げる。
 具体的には、かんぽの資金数千億円をDIAMを通じて運用することや、共同でインフラファンドに100億円規模の投資を行う計画だ。
内閣官房幹部は「外債などへの分散投資を進めてきたゆうちょ銀行に続き、かんぽの巨額の資金が国債以外の幅広い金融商品に投資されることになり、運用収益を改善する契機になるだろう」と期待する。

 少子高齢化で国内市場が縮小する中、成長市場のベトナムなど海外事業でも提携する。
第一生命のベトナム現地法人が近く、国営ベトナム郵便の窓口を通じて商品販売を開始する予定。
かんぽの商品を国内の郵便局を通じて販売する方法と似ているため、かんぽが第一生命の現地法人に人材を派遣し、出資も検討する。
 商品開発面では、医療保険などの共同開発を検討する。
かんぽは養老保険などに付加する特約として医療保障を提供していて、第一生命のように単独で加入できる医療保険の取り扱いはない。
石井社長は「喫煙の有無や病歴などで保険料の異なる医療保険の共同開発を検討したい」と述べた。


【工藤昭久】

かんぽ生命
 日本郵政傘下の保険会社。郵政民営化に伴い、2007年10月に開業した。15年11月、日本郵政、ゆうちょ銀行とともに東証1部に上場。
上場前は日本郵政が株式を100%保有していたが、上場に伴い11%分を売却。
今後、数年かけて50%未満まで売り、将来はすべてを売却する見込み。
 15年3月期の業績は、保険料収入が5兆9567億円、資産運用益などを含めた売上高は10兆1692億円、経常利益は4931億円。
契約数は1484万件。商品別では貯蓄性が高い養老保険を中心に、生涯を通じて保障をする終身保険、学資保険が主力商品。
4月から加入限度額が1300万円から2000万円にアップする。


かんぽ生命保険と第一生命保険の業務提携内容
第一生命ベトナムへかんぽ生命が出資検討
第一生命の関連会社で共同で資産運用
成長分野に共同投資
運用事務部門の共有
新商品開発の共同研究
最終更新:3月29日(火)23時25分


かんぽ、第一生命が業務提携 運用収益改善へ経営資源を相互活用
( 産経新聞 3月29日(火)20時48分配信 )
 日本郵政グループのかんぽ生命保険と第一生命保険は29日、海外保険事業や資産運用などを中心に包括提携することで基本合意したと発表した。
 かんぽ生命が大手生保と幅広い分野で提携するのは初めて。マイナス金利政策の下で資産運用の環境が厳しくなるなか、経営資源を相互に活用して収益の底上げを狙う。

 具体的な提携は、第一生命のベトナム子会社にかんぽ生命が出資を検討するほか同地の生命保険事業を支援する。
 また、かんぽ生命は第一生命の資産運用関連会社を活用した運用手段の多様化などを図る。
さらに、共同で成長分野に100億円規模の投融資を実施する。
ビッグデータを生かした新商品開発やIT活用による業務効率化を共同研究する。
 東京都内で記者会見した石井雅実かんぽ生命社長は「両社が強みを補完し、海外事業や地域社会貢献に役立てたい」と述べ、提携の意義を説明した。

最終更新:3月29日(火)20時48分


かんぽ、第一生命が提携=国内外で包括的に協力
( 時事通信 3月29日(火)19時59分配信 )
 日本郵政グループのかんぽ生命保険と第一生命保険は29日、資産運用や商品開発の分野で業務提携すると発表した。
海外に関しても、第一が提携する国営ベトナム郵便と手掛ける保険販売事業に対し、かんぽがノウハウを提供する。
 第一の渡辺光一郎社長は29日、東京都内で開いた記者会見で、「お互いの強みや優れた点を学び合い、成長したい。
かんぽは最高のパートナーになると確信している」と強調した。
 日銀のマイナス金利政策の影響で、生保各社の資産運用は低迷している。
かんぽと第一は、海外インフラ事業など成長分野に100億円規模の投資を共同で行い、収益改善を狙う。
 
最終更新:3月29日(火)22時28分


かんぽ生命と第一生命が提携 運用や商品開発で協力
( テレビ朝日系(ANN) 3月29日(火)19時30分配信 )
 日本郵政グループのかんぽ生命保険と第一生命保険が資産運用や商品開発で業務提携をすると発表しました。
 かんぽ生命保険・石井雅実社長:「マイナス金利含め、環境激変のなか、互いのノウハウを生かして乗り切っていけるのではないか」
 第一生命保険・渡辺光一郎社長:「両社の強みを融合することによって、地域社会の発展に持続的な貢献、目指す」
 運用資産で国内最大手のかんぽ生命は、第4位の第一生命と国内での保険商品の開発や海外での販売などで提携することで合意しました。
資産運用を国債に依存するかんぽ生命は、第一生命の運用のノウハウを取り込み、収益改善を目指します。
 一方、第一生命は4月からベトナムの郵便局で保険の販売を開始するため、かんぽが持つ郵便局での販売知識や経験などを活用したい考えです。

最終更新:3月30日(水)4時40分


かんぽ生命と第一生命、海外や資産運用などの業務提携で合意
( ロイター 3月29日(火)16時33分配信 )
[東京 29日 ロイター] - かんぽ生命保険と第一生命保険は海外での生保事業や資産運用などで提携したと発表した。
両社はビジネスモデルの違いによる補完関係を強調するが、具体的な中身は今後の検討課題としており、成果は未知数だ。
海外事業では、第一生命の子会社がベトナムの国営郵便会社を委託先としている保険販売に対し、かんぽ生命と各種支援を検討するとしている。
また、かんぽ生命による第一生命のベトナム子会社への出資を検討する。

資産運用事業では、かんぽ生命が、数千億円規模の運用で、DIAMアセットマネジメントなどの第一生命グループの資産運用会社を活用することで合意。
また、共同投資として、まずは両社で100億円規模の海外インフラファンドへの投資を検討している。
会見で、かんぽ生命の千田哲也常務は、将来的な両社の資本提携や統合などは「視野に入れていない」と語った。
また今回の提携は排他的なものではないものの、まずは第一生命との共同事業での成果をあげたいとした。

内容を追加しました。
(浦中大我)
最終更新:3月29日(火)20時15分


かんぽ生命保険と第一生命が業務提携へ
( 日本テレビ系(NNN) 3月29日(火)14時55分配信 )
 日本郵政グループの子会社のかんぽ生命保険と大手生命保険の第一生命が、業務提携することが明らかになった。
 かんぽ生命は、郵便局のネットワークを生かした養老保険の販売などで圧倒的なシェアを誇るが、2月に導入されたマイナス金利政策の影響で、資産運用が厳しくなっている。
こうしたことから、かんぽ生命は、29日午後開く取締役会で第一生命との業務提携を決める方針。
 かんぽ生命は、今回の業務提携で第一生命が得意とする海外市場での運用や商品開発のノウハウを強化する方針で、今後も生命保険業界での連携強化が活発になることも予想される。

最終更新:3月30日(水)0時58分


<生保>かんぽ、第一が業務提携へ…資産運用、商品開発で
( 毎日新聞 3月29日(火)12時14分配信 )
 日本郵政傘下のかんぽ生命保険と第一生命保険は、資産運用や商品開発の分野などで業務提携する方針を固めた。
両社の社長が29日午後、記者会見して発表する。
 日銀がマイナス金利政策を導入したことで国債利回りが低下するなど、国内生保各社が収益を上げることが難しくなっている。
両社は幅広い提携を通じて収益の底上げを図る。

 両社は国内外の事業で提携する。
かんぽ生命は国債による運用が5割以上を占めており、利回りの低下により運用収益が低迷。
資産運用に実績のある第一生命から、ノウハウを吸収する。
 第一生命とみずほフィナンシャルグループ(FG)が出資する資産運用会社にかんぽ生命の資金を預けて共同運用するほか、医療保険などで新商品を共同開発し、郵便局で販売することも検討する。
海外では、第一生命が提携している国営ベトナム郵便の窓口を活用した保険販売で協力を目指す方針だ。

 かんぽ生命は2008年に日本生命保険と商品開発分野などで提携したが、目立った成果はなく事実上、停止状態となっている。
昨秋には株式上場を果たし、従来以上に収益を上げていくことが求められており、他社との提携を模索していた。
 一方、国内生保各社は人口減少により経営環境は厳しく、昨年9月に日本生命が三井生命保険を買収すると発表するなど、再編の動きが活発化している。

【工藤昭久】
最終更新:3月29日(火)12時14分


かんぽと第一生命、業務提携へ 保険商品を共同研究 今夕発表
( 産経新聞 3月29日(火)10時59分配信 )
 日本郵政グループのかんぽ生命保険と第一生命保険は、保険商品の共同研究などで業務提携する方針を固めた。
29日開催する取締役会で協議した上で、今夕に両社首脳が共同会見を開いて発表する。
 生保各社は日銀のマイナス金利政策などで経営環境が悪化している。
特に運用資産の大半を国債が占めるかんぽ生命は、運用の多様化が課題となっており、外国債券などリスク性資産の運用ノウハウがある第一生命と協業を進める方針を決めたとみられる。
 両社は国内と海外で協業する。国内では保険商品の共同研究や販売、海外ではアジアでの保険事業や共同投融資を行う方向で検討している。
具体的な内容は、今夕に両社首脳が記者会見を開いて、事業展望を説明する予定。

最終更新:3月29日(火)11時2分


かんぽと第一生命が提携=資産運用、商品開発など
( 時事通信 3月29日(火)9時55分配信 )
 日本郵政グループのかんぽ生命保険と第一生命保険が、資産運用や商品開発など幅広い分野で業務提携することが29日、分かった。
海外でも、第一と提携関係にある国営ベトナム郵便の事業に関連し、かんぽが販売ノウハウを提供するなど協力を進める。
 日銀が導入したマイナス金利政策の影響で市場金利が大幅に低下し、生保各社の資産運用は厳しい環境下に置かれている。
かんぽと第一は海外インフラなど成長分野への投資を共同で行い、収益拡大を目指す。
 資産運用が国債に偏るかんぽは、幅広いノウハウを持つ第一との提携で運用改革を推進。
第一も巨額の資産を持つかんぽとの関係強化により、運用事業の規模を拡大するメリットがある。
 
最終更新:3月29日(火)14時27分


かんぽ、第一生命と業務提携へ 近く正式発表
( 朝日新聞デジタル 3月29日(火)1時13分配信 )
 日本郵政グループのかんぽ生命保険と第一生命保険が業務提携する方針を固めたことが28日、分かった。
商品開発や資産運用といった幅広い事業が含まれる可能性がある。近く正式決定し、発表する見通し。
 かんぽ生命は契約件数が減っており、商品の多様化が課題。第一生命は乗り合い代理店や銀行窓口での販売向けなど、販売先や顧客層に応じた商品開発力に強みがある。
 資産運用でも、国債を中心とするかんぽ生命に対し、第一生命は外国債券などでも資産運用をしており、かんぽ生命の弱点を補えるとみられる。

最終更新:3月29日(火)11時15分

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