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ラッキーブルーベアーの休憩室

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ラッキーブルーベアーの休憩室
ブログ紹介
皆様、はじめまして。
以前は保険代理店業のバックオフィスで営業のサポート業務と事務処理業務をしていたのですが、平成20年のリーマンショックにより解雇となり保険業界から離れる決意を致しました。
バブル崩壊やリーマンショック・公務員削減・派遣切りなどを経経て、現在は保険業界とは全く関係のない仕事をしています。
保険会社の営業マンは自分の会社の情報以外は知らないものであり、代理店の方々は代理店業の状況を知りたいと思っていてもなかなか情報が入ってこないのが実情だと思います。
そこで、休憩室ではこれらの情報をご紹介していきたいと考えています。
休憩室ではこれからも保険業界等についての記事を掲載して行きたいと思っておりますのでよろしくお願いいたします。
休憩室には新聞・雑誌等が置かれているように、この休憩室ではつたない文章なのですが、ブログにいらしてくださった皆さんと一緒に保険の話しだけではなく、世の中の色々な記事や話題等についても掲載していきたいなと考えておりますので、お茶を飲みながらホット一息入れ、肩の力を抜いて、気軽に雑談が出来きる明るく、楽しい、暖かい場所にしていただければと思っています。
皆様、どんどん色々なコメント及びトラックバックをお待ちしておりますので、よろしくお願いをいたします。

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タイトル 日 時
総合保険代理店の転職動向について
総合保険代理店の転職動向について  総合保険代理店は例年の転職したい業界のランキングで上位に入る人気の業種なのですが、転職の際は資格の有無や経験値などがあまり問われないことも希望者が増えている理由の一つにあるようです。  総合保険代理店転職ナビでは求人数が増えている業界について分析に関する内容が掲載されていましたのでご紹介をしてみたいと思います。 ...続きを見る

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2017/03/20 22:20
金利政策影響により貯蓄型保険4月一斉値上げで駆け込み増加
金利政策影響により貯蓄型保険4月一斉値上げで駆け込み増加  日本銀行のマイナス金利政策により保険会社の運用が悪化したために約束通りの利回りの達成が難しくなり、貯蓄型の終身保険や学資保険などの保険料が4月に一斉に値上げされることになりました。  貯蓄の一環で加入する人が多く、値上げを前に「駆け込み」の申し込みも目立っており、 都内の保険代理店「保険クリニック文京本郷店」では3月の相談予約が例年の2倍に達しているそうです。 ...続きを見る

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2017/03/19 21:42
異業種参入や規制強化で保険ショップが「戦国時代」に突入
異業種参入や規制強化で保険ショップが「戦国時代」に突入  少子高齢化に伴う若年人口の減少や日銀によるマイナス金利政策の影響など厳しい経営環境が続く中で顧客獲得競争は一層激化しそうなのですが、2016年5月に改正保険業法が施行され規制が強化されたほか、大手生命保険会社と提携して新たに保険販売に乗り出した異業種の脅威にもさらされているため、複数の保険会社の商品を比較・検討しながら販売できる利点を強調してきた乗り合い代理店(保険ショップ)に転機が訪れていることが報道機関より配信されています。 ...続きを見る

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2017/03/19 21:27
保険の手数料開示が進むかもしれない後押ししたい金融庁の動き
保険の手数料開示が進むかもしれない後押ししたい金融庁の動き  先月4日に金融庁が複数会社の保険を扱う「乗り合い代理店」に対して保険会社が支払っている販売手数料を商品別に開示するよう求めたことをブログにて紹介をしました。  この件について東洋経済誌よりこれが実現することで、来店型保険ショップや銀行の窓口での保険相談の際などに消費者が商品別の手数料を把握することができるようになることは歓迎すべきことだと配信しています。  そして、営業部門が高い収益を見込める商品の販売を求められるのは自然なことであり、今も昔も変わらないことで、これまで大半の保険会社の商品... ...続きを見る

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2017/03/11 22:54
金融機関から手数料もらわず顧客本位の「中立」FP 経営苦しくても真摯に助言
金融機関から手数料もらわず顧客本位の「中立」FP 経営苦しくても真摯に助言  資運用や保険選びなどの助言をしてくれるファイナンシャルプランナーは、銀行・証券・保険会社などの社員でない独立系FPでも、実は証券会社の商品仲介や保険会社の代理店をしてコミッション(手数料)を得ていることが多く、「それでは中立的な助言はできない」と考えて金融機関と契約せず顧客からの相談料(フィー)だけで頑張るFPについて書かれた記事がありましたのでご紹介してみたいと思います。 ...続きを見る

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2017/03/05 21:31
生命保険と医療保険はどう違う? 生命保険でも入院保障はあるのか
生命保険と医療保険はどう違う? 生命保険でも入院保障はあるのか  保険と一言でいっても保険会社によってさまざまな種類があるのですが、生命保険と医療保険に大別されることから、今回はZUU Onlineから両者の違いを紹介する記事が掲載されていましたのでご紹介してみたいと思います。 ...続きを見る

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2017/03/05 15:15
生命保険が終身や個人年金の保険料続々上げ
生命保険が終身や個人年金の保険料続々上げ  低金利下により保険料の運用が難しくなっているために、4月から新たに契約する生命保険の保険料が相次いで上がっていることが報道機関より配信された。  4月から保険料が上がることになっているのが終身保険や個人年金などで、長生きに備える保険の上げ幅が大きくなっており、生保業界全体で年100万〜200万件以上の新規契約がある主力商品であることから負担増を控え、保険ショップなどでは駆け込みで契約する人も増えていることが配信されました。 ...続きを見る

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2017/03/05 14:53
保険の銀行窓販で気をつけるべき5ポイント
保険の銀行窓販で気をつけるべき5ポイント  銀行窓口での保険販売の現状を知りたいと思った筆者が、1月下旬に『生命保険の相談 承ります』という大きなノボリが店頭に出ている都市銀行に立ち寄り、覆面取材ではなく本名を名乗っていろいろと相談をしてみましたそうです。  そして、退職金の運用プランを紹介したポスターを見ているときに年配の男性が「どのような御用件でしょうか」と声をかけてきたので「老後資金関連で保険の話を聞いてみたいです」と答えたところ近くのブースに案内され、1時間ほど女性行員の話を聞いた内容について紹介をしていましたので... ...続きを見る

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2017/02/26 21:37
金融庁は生保に不信「地銀の経営、大株主として監視を」身構える保険業界
金融庁は生保に不信「地銀の経営、大株主として監視を」身構える保険業界  販売手数料の透明化を求めた昨年に続いて、今年も生保業界と金融庁の駆け引きが始まっており、生命保険業界が金融庁幹部の発言に揺れていることが報道関係から配信されている。  主な生保会社は上場地銀の株式を数多く持つ「地銀界の大株主」なのですが、そんな生保会社が経営の監視役を果たさずに株主の立場をかざして保険販売を迫っていると金融庁が不信感を募らせるということなのです。 「投資先企業の価値向上のために、建設的なエンゲージメント(関与)を含めた投資判断が王道ではないか」と金融庁幹部が意見交換会におい... ...続きを見る

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2017/02/26 21:17
支払い総額が保険金額を上回る例も低金利で保険料が大幅UP
支払い総額が保険金額を上回る例も低金利で保険料が大幅UP  日本銀行によるマイナス金利政策の導入などにより長引く長期金利の低下を反映して、今年4月から標準利率が大幅に引き下げられることにより、貯蓄性の高い終身保険や学資保険、年金保険などを中心に保険料の大幅値上げとなるのですが、そこには各社各様の販売戦略が透けて見えてくるため低金利で保険料が大幅UPし、支払い総額が保険金額を上回る例もある記事が配信されていましたのでご紹介をしてみたいと思います。 ...続きを見る

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2017/02/19 18:04
保険ショップ「販売手数料100%」の怪
保険ショップ「販売手数料100%」の怪  色々な保険会社の商品を取り扱う保険ショップが、商品を売るごとに生命保険会社から受け取る販売手数料が高騰しており、契約者が年間支払う保険料の合計額に対する手数料の比率は60〜90%はざらなのですが、なかには100%に達する実例も見つかったそうです。  そこで、一概に比べられないのですが投資信託の場合は2%程度、自動車保険や火災保険でも15〜20%なのと比べると破格の高さの中で何でこんなことが起きているのかについて報道機関より配信されていましたのでご紹介してみたいと思います。 ...続きを見る

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2017/02/19 17:41
AIU損保と富士火災が18年に合併
AIU損保と富士火災が18年に合併  米保険会社の日本事業統括会社であるAIGジャパン・ホールディングスは2018年1月1日に子会社のAIU損害保険と富士火災海上保険を合併することを配信しました。  新会社は「AIG損害保険」となり、社長兼最高経営責任者(CEO)はAIU損害保険のケネス・ライリー社長兼CEOが就くとのことです。 ...続きを見る

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2017/02/19 17:24
平成30年に自動車保険対物1割、対人5%程度一斉値下げへ
平成30年に自動車保険対物1割、対人5%程度一斉値下げへ  損害保険各社でつくる損害保険料算出機構が、任意の自動車保険で保険料の基準となる「参考純率」を交通事故率の低下により任意で加入する自動車保険を平成30年に一斉に値下げされる見通しとなったことが配信されました。  今回の「参考純率」では29度前半にも平均で8%程度下げる方向で調整に入っていることが分かったのですが、参考純率の引き下げを受けて損保各社は保険料を同程度値下げすることとなり、参考純率の引き下げは15年6月に6%引き下げられて以来、約14年ぶりとなるとのことです。 ...続きを見る

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2017/02/19 16:55
損保大手3社の16年4〜12月期は災害保険金減少で最高益
損保大手3社の16年4〜12月期は災害保険金減少で最高益  損害保険大手3社が2016年4〜12月期連結決算を発表したのですが、自然災害に伴う保険金支払いの減少や自動車保険の収支改善を背景に最終利益が3社いずれも4〜12月期として過去最高となったことが配信されました。  2016年4〜12月期連結決算では東京海上ホールディングスとMS&ADホールディングスの2社の売上高に当たる正味収入保険料が過去最高だったことも配信されました。 ...続きを見る

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2017/02/19 16:42
金融庁が生保に「地銀と適正な関係を」
金融庁が生保に「地銀と適正な関係を」  金融庁が開いた生命保険業界との意見交換会では、地銀が大株主の立場を利用して自社の保険商品を優先的に取り扱ってもらったり、株主として事業の監視が行き届いていなかったりしているとの不信感が背景にあるために、多くの生保において地銀の上位株主に名を連ねている地方銀行との関係を適正にするよう求めたことが配信されました。 ...続きを見る

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2017/02/19 16:24
銀行・生保・商社・自動車が人口減少社会で生き残るためにこれから始まる「大合併」 N0.2
銀行・生保・商社・自動車が人口減少社会で生き残るためにこれから始まる「大合併」 N0.2 「勝者総取り」の時代へと動き出してた現在、勝ち残るためにライバルと手を組む経営者達が動き出したことで、ごく一部の企業だけが突出して成長して輝く一方で大多数の企業は敗者となって消えていっています。 そんな人口減少社会で生き残るために銀行や生保、商社、自動車業界などの一流企業が「大合併」へと動き出している記事の掲載がありましたのでご紹介してみたいと思います。 ...続きを見る

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2017/02/12 21:57
銀行・生保・商社・自動車が人口減少社会で生き残るためにこれから始まる「大合併」 N0.1
銀行・生保・商社・自動車が人口減少社会で生き残るためにこれから始まる「大合併」 N0.1 「勝者総取り」の時代へと動き出してた現在、勝ち残るためにライバルと手を組む経営者達が動き出したことで、ごく一部の企業だけが突出して成長して輝く一方で大多数の企業は敗者となって消えていっています。 そんな人口減少社会で生き残るために銀行や生保、商社、自動車業界などの一流企業が「大合併」へと動き出している記事の掲載がありましたのでご紹介してみたいと思います。 ...続きを見る

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2017/02/12 21:28
生保が商品多様化や説明丁寧にし営業職員を強化
生保が商品多様化や説明丁寧にし営業職員を強化  生命保険各社では、顧客を直接訪問する営業職員の強化に乗り出していることが報道機関から配信されていました。  現在、超低金利を背景に貯蓄性の高い円建ての保険商品の販売停止が相次ぐ中で各社は外貨建て商品の品ぞろえを強化してきたのですが、営業職員がインターネット販売などに押されて減少が続いてきた中では、こうした商品の販売には丁寧な説明が求められるために対話を通じた伝統的な営業手法が再び見直されているそうです。   そこで、生命保険各社では顧客を直接訪問する営業職員の強化に乗り出すことにしたようで... ...続きを見る

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2017/02/12 19:01
4月から三井住友海上あいおい生命が就労不能保険に参入
4月から三井住友海上あいおい生命が就労不能保険に参入  最近、病気などで仕事ができなくなってしまった場合の収入補償保険がテレビCMでも宣伝されていますが、三井住友海上あいおい生命保険からも病気やけがで働けなくなるリスクに備える就労不能保険を発売することを明らかにしたとの記事が掲載されていました。  同社が新商品を投入するのは2013年12月に医療保険を出して以来なのですが、今回発売される就労不能保険ではがんや糖尿病など特定の病気にかかり障害を負った場合などに年金形式で保険金を受け取れるようになっているそうです。 ...続きを見る

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2017/02/12 18:33
入りすぎで苦しむ保険貧乏からの脱出法は 養老保険・終身保険・変額保険に要注意
入りすぎで苦しむ保険貧乏からの脱出法は 養老保険・終身保険・変額保険に要注意  最近、保険相談室に来る相談者に「保険貧乏なんです」と保険料負担の重さに悩む複数のお客が多い傾向にあることが東洋経済 ONLINEに掲載されていました。  かつては保険会社の営業担当者と懇意にしている主婦が、世帯主が加入すべき保険を検討することをきっかけに徐々に契約数を増やしているケースが目立っていたのですが、最近では配偶者や子供も含めた家族全員まで保障範囲を拡大し、「掛け捨て」を嫌って満期金などがある保険を多用することでいつのまにか保険料がかさんでしまうパターンが多くなっており、「営業担当者... ...続きを見る

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2017/02/12 18:22

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