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保険の銀行窓販で気をつけるべき5ポイント
保険の銀行窓販で気をつけるべき5ポイント  銀行窓口での保険販売の現状を知りたいと思った筆者が、1月下旬に『生命保険の相談&#8195;承ります』という大きなノボリが店頭に出ている都市銀行に立ち寄り、覆面取材ではなく本名を名乗っていろいろと相談をしてみましたそうです。  そして、退職金の運用プランを紹介したポスターを見ているときに年配の男性が「どのような御用件でしょうか」と声をかけてきたので「老後資金関連で保険の話を聞いてみたいです」と答えたところ近くのブースに案内され、1時間ほど女性行員の話を聞いた内容について紹介をしていましたので... ...続きを見る

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2017/02/26 21:37
金融庁は生保に不信「地銀の経営、大株主として監視を」身構える保険業界
金融庁は生保に不信「地銀の経営、大株主として監視を」身構える保険業界  販売手数料の透明化を求めた昨年に続いて、今年も生保業界と金融庁の駆け引きが始まっており、生命保険業界が金融庁幹部の発言に揺れていることが報道関係から配信されている。  主な生保会社は上場地銀の株式を数多く持つ「地銀界の大株主」なのですが、そんな生保会社が経営の監視役を果たさずに株主の立場をかざして保険販売を迫っていると金融庁が不信感を募らせるということなのです。 「投資先企業の価値向上のために、建設的なエンゲージメント(関与)を含めた投資判断が王道ではないか」と金融庁幹部が意見交換会におい... ...続きを見る

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2017/02/26 21:17
支払い総額が保険金額を上回る例も低金利で保険料が大幅UP
支払い総額が保険金額を上回る例も低金利で保険料が大幅UP  日本銀行によるマイナス金利政策の導入などにより長引く長期金利の低下を反映して、今年4月から標準利率が大幅に引き下げられることにより、貯蓄性の高い終身保険や学資保険、年金保険などを中心に保険料の大幅値上げとなるのですが、そこには各社各様の販売戦略が透けて見えてくるため低金利で保険料が大幅UPし、支払い総額が保険金額を上回る例もある記事が配信されていましたのでご紹介をしてみたいと思います。 ...続きを見る

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2017/02/19 18:04
保険ショップ「販売手数料100%」の怪
保険ショップ「販売手数料100%」の怪  色々な保険会社の商品を取り扱う保険ショップが、商品を売るごとに生命保険会社から受け取る販売手数料が高騰しており、契約者が年間支払う保険料の合計額に対する手数料の比率は60〜90%はざらなのですが、なかには100%に達する実例も見つかったそうです。  そこで、一概に比べられないのですが投資信託の場合は2%程度、自動車保険や火災保険でも15〜20%なのと比べると破格の高さの中で何でこんなことが起きているのかについて報道機関より配信されていましたのでご紹介してみたいと思います。 ...続きを見る

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2017/02/19 17:41
AIU損保と富士火災が18年に合併
AIU損保と富士火災が18年に合併  米保険会社の日本事業統括会社であるAIGジャパン・ホールディングスは2018年1月1日に子会社のAIU損害保険と富士火災海上保険を合併することを配信しました。  新会社は「AIG損害保険」となり、社長兼最高経営責任者(CEO)はAIU損害保険のケネス・ライリー社長兼CEOが就くとのことです。 ...続きを見る

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2017/02/19 17:24
平成30年に自動車保険対物1割、対人5%程度一斉値下げへ
平成30年に自動車保険対物1割、対人5%程度一斉値下げへ  損害保険各社でつくる損害保険料算出機構が、任意の自動車保険で保険料の基準となる「参考純率」を交通事故率の低下により任意で加入する自動車保険を平成30年に一斉に値下げされる見通しとなったことが配信されました。  今回の「参考純率」では29度前半にも平均で8%程度下げる方向で調整に入っていることが分かったのですが、参考純率の引き下げを受けて損保各社は保険料を同程度値下げすることとなり、参考純率の引き下げは15年6月に6%引き下げられて以来、約14年ぶりとなるとのことです。 ...続きを見る

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2017/02/19 16:55
損保大手3社の16年4〜12月期は災害保険金減少で最高益
損保大手3社の16年4〜12月期は災害保険金減少で最高益  損害保険大手3社が2016年4〜12月期連結決算を発表したのですが、自然災害に伴う保険金支払いの減少や自動車保険の収支改善を背景に最終利益が3社いずれも4〜12月期として過去最高となったことが配信されました。  2016年4〜12月期連結決算では東京海上ホールディングスとMS&ADホールディングスの2社の売上高に当たる正味収入保険料が過去最高だったことも配信されました。 ...続きを見る

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2017/02/19 16:42
金融庁が生保に「地銀と適正な関係を」
金融庁が生保に「地銀と適正な関係を」  金融庁が開いた生命保険業界との意見交換会では、地銀が大株主の立場を利用して自社の保険商品を優先的に取り扱ってもらったり、株主として事業の監視が行き届いていなかったりしているとの不信感が背景にあるために、多くの生保において地銀の上位株主に名を連ねている地方銀行との関係を適正にするよう求めたことが配信されました。 ...続きを見る

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2017/02/19 16:24
銀行・生保・商社・自動車が人口減少社会で生き残るためにこれから始まる「大合併」 N0.2
銀行・生保・商社・自動車が人口減少社会で生き残るためにこれから始まる「大合併」 N0.2 「勝者総取り」の時代へと動き出してた現在、勝ち残るためにライバルと手を組む経営者達が動き出したことで、ごく一部の企業だけが突出して成長して輝く一方で大多数の企業は敗者となって消えていっています。 そんな人口減少社会で生き残るために銀行や生保、商社、自動車業界などの一流企業が「大合併」へと動き出している記事の掲載がありましたのでご紹介してみたいと思います。 ...続きを見る

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2017/02/12 21:57
銀行・生保・商社・自動車が人口減少社会で生き残るためにこれから始まる「大合併」 N0.1
銀行・生保・商社・自動車が人口減少社会で生き残るためにこれから始まる「大合併」 N0.1 「勝者総取り」の時代へと動き出してた現在、勝ち残るためにライバルと手を組む経営者達が動き出したことで、ごく一部の企業だけが突出して成長して輝く一方で大多数の企業は敗者となって消えていっています。 そんな人口減少社会で生き残るために銀行や生保、商社、自動車業界などの一流企業が「大合併」へと動き出している記事の掲載がありましたのでご紹介してみたいと思います。 ...続きを見る

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2017/02/12 21:28
生保が商品多様化や説明丁寧にし営業職員を強化
生保が商品多様化や説明丁寧にし営業職員を強化  生命保険各社では、顧客を直接訪問する営業職員の強化に乗り出していることが報道機関から配信されていました。  現在、超低金利を背景に貯蓄性の高い円建ての保険商品の販売停止が相次ぐ中で各社は外貨建て商品の品ぞろえを強化してきたのですが、営業職員がインターネット販売などに押されて減少が続いてきた中では、こうした商品の販売には丁寧な説明が求められるために対話を通じた伝統的な営業手法が再び見直されているそうです。   そこで、生命保険各社では顧客を直接訪問する営業職員の強化に乗り出すことにしたようで... ...続きを見る

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2017/02/12 19:01
4月から三井住友海上あいおい生命が就労不能保険に参入
4月から三井住友海上あいおい生命が就労不能保険に参入  最近、病気などで仕事ができなくなってしまった場合の収入補償保険がテレビCMでも宣伝されていますが、三井住友海上あいおい生命保険からも病気やけがで働けなくなるリスクに備える就労不能保険を発売することを明らかにしたとの記事が掲載されていました。  同社が新商品を投入するのは2013年12月に医療保険を出して以来なのですが、今回発売される就労不能保険ではがんや糖尿病など特定の病気にかかり障害を負った場合などに年金形式で保険金を受け取れるようになっているそうです。 ...続きを見る

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2017/02/12 18:33
入りすぎで苦しむ保険貧乏からの脱出法は 養老保険・終身保険・変額保険に要注意
入りすぎで苦しむ保険貧乏からの脱出法は 養老保険・終身保険・変額保険に要注意  最近、保険相談室に来る相談者に「保険貧乏なんです」と保険料負担の重さに悩む複数のお客が多い傾向にあることが東洋経済 ONLINEに掲載されていました。  かつては保険会社の営業担当者と懇意にしている主婦が、世帯主が加入すべき保険を検討することをきっかけに徐々に契約数を増やしているケースが目立っていたのですが、最近では配偶者や子供も含めた家族全員まで保障範囲を拡大し、「掛け捨て」を嫌って満期金などがある保険を多用することでいつのまにか保険料がかさんでしまうパターンが多くなっており、「営業担当者... ...続きを見る

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2017/02/12 18:22
損保も金券類の提供自粛を代理店に通知
損保も金券類の提供自粛を代理店に通知  損害保険業界では保険料の割引を禁じた保険業法に触れる可能性があるため、4月から新規契約の見返りに提供している図書カードやビール券の配布を自粛するよう一部の大手損保が代理店向けに通知を始めたことが配信されました。  火災保険や自動車保険の販売現場では金券類の提供が常態化してきたのですが、販売ルールの適正化で保険契約の透明性を高めるために金券類の提供を自粛することにしたとのことです。 ...続きを見る

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2017/02/05 21:07
40代の生命保険で加入や見直しを検討中なら知りたい3つの考え方
40代の生命保険で加入や見直しを検討中なら知りたい3つの考え方  多くの保険では年齢や持病の有無などにより保険金額や加入の可否などが決まりますが、若い世代では問題なく加入できる保険も年齢を重ねるにつれて保険料が高くなったり、加入できなかったりするケースがあり、ライフプランが定まっていない若い年代では真剣に保険の加入を考える人は少なく、特に生命保険は不要と考える人も多いと云われています。  しかし、40代になると状況が変わってきて、今後の人生設計が決まり、家計や自身の健康状態を考慮した保険選びが必要になってくるようです。  そこで、ZUU Onlineでは... ...続きを見る

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2017/02/05 20:54
生保が運用難で年金・終身保険料上げにより脱「横並び」転機にも
生保が運用難で年金・終身保険料上げにより脱「横並び」転機にも  生保が運用難で年金・終身保険料上げにより脱「横並び」転機にも 日銀の大規模な金融緩和により低金利環境が続く中で、運用難になっているために日本生命保険では貯蓄性が高く、毎月保険料を支払うタイプの終身保険や個人年金保険、学資保険などの保険料を4月以降の新たな契約から約2〜30%値上げすると発表したことが配信されました。  これにより、他の生保各社も追随して今後値上げに踏み切る方針であることも各報道機関より配信をされていました。 ...続きを見る

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2017/02/05 20:34
金融庁が乗り合い代理店の顧客保護のため全保険の手数料開示要求
金融庁が乗り合い代理店の顧客保護のため全保険の手数料開示要求  金融庁は生命保険各社に対して乗り合い代理店向けの全商品を対象に、代理店がさまざまな保険の中でニーズに合うかどうかではなく、生保会社から受け取る手数料が高いものを優先する勧誘から顧客を保護するために複数会社の保険を扱う「乗り合い代理店」に支払っている販売手数料を商品別に開示するよう求めたことが配信されました。  これが実現することで競争が起こって手数料引き下げが進み、保険料が安くなる可能性があると云われているそうです。 ...続きを見る

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2017/02/05 20:14

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ラッキーブルーベアーの休憩室 2017年2月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
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