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FPグループ総裁の総裁が語る保有1億円にこだわる理由
FPグループ総裁の総裁が語る保有1億円にこだわる理由  週刊ダイヤモンド 大合併号に黒木 勉CEO率いるFPグループのリーズ(見込み客)のスキームや、複数の生命保険会社との不透明な関係を明らかにした直撃インタビューが掲載されています。  この直撃インタビューでは、FPグループのリーズ(見込み客)のスキームにより作られた代理店や募集人等について語られた内容が紹介されていましたのでご紹介してみたいと思います。 ...続きを見る

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2017/06/25 20:33
マイナス金利が直撃し、外貨建てに切り替えて急縮小した保険の銀行窓販は復活できるのか?
マイナス金利が直撃し、外貨建てに切り替えて急縮小した保険の銀行窓販は復活できるのか?  5月末に都内で開かれた記者会見の席上において、外資系生保・マスミューチュアル生命保険の井本満社長は銀行や証券会社チャネルを通じて販売されている一時払いの貯蓄性保険商品について「15年間やっている中で、かなり低いレベルだ」と嘆いたそうで、業界の推計によると2014、2015年度と保険の銀行窓口販売の市場は6兆円弱(一時払い、新契約保険料ベース)で推移してきたが、日本銀行によるマイナス金利政策と金融庁によるフィデューシャリー・デューティ推進の流れにより2016年度は4割減の3.5兆円程度に落ち込ん... ...続きを見る

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2017/06/18 22:06
損害保険料率算出機構が地震保険料3.8%引き上げを申請
損害保険料率算出機構が地震保険料3.8%引き上げを申請  損害保険各社でつくる損害保険料率算出機構が、家庭向けの地震保険料の基準料率を全国平均で3.8%引き上げることを金融庁に届け出たと発表したのですが、平成31年1月に実施する見通しであることが配信されました。  配信された記事によると3段階に分けて引き上げる計画となっており、今回は今年1月に続く第2弾であり、耐震性の高い住宅が普及したことから、33年1月をめどに計19%としていた最終的な引き上げ率を計14.2%に修正したそうです。 ...続きを見る

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2017/06/18 21:49
生保の16年度新規契約件数は2.9%減
生保の16年度新規契約件数は2.9%減  生命保険協会が発表した2016年度の事業概況によると、加盟41社の個人保険の新規契約件数は前年度比2.9%減の1930万件だったそうなのですが、これには日銀のマイナス金利導入の影響により各社が一部商品の販 売停止や値上げに踏み切ったことが響いたためであり、売り上げを示す収入保険料は11.4%減の33兆4591億円だったそうです。  これについて生保協会は「各社は低金利の影響を受けにくい商品に力を入れており、減少は一時的だとみられる」としていることが配信されていました。 ...続きを見る

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2017/06/18 21:35
東京海上が大手損保で初めて個人向けに「就業不能保険」を発売
東京海上が大手損保で初めて個人向けに「就業不能保険」を発売  東京海上日動火災保険が、非婚・晩婚化が進む中、働く人の生活不安に備える就業不能保険の人気は高まっており、10月から、病気やけがで長期間働けなくなった時に給付金を支給する「就業不能保険」を大手損保では初めて個人向けに売り出すことになったそうなのですが大手損保の参入で競争が激化しそうだそうです。 ...続きを見る

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2017/06/18 21:19
保険のプロは「自分の保険」をどう見直したか保険代理店社長が入っている保険の「その後」
保険のプロは「自分の保険」をどう見直したか保険代理店社長が入っている保険の「その後」  後田氏が2007年に初めて自著を上梓する機会に恵まれた際に、「プロが入っている保険」としてある保険代理店の社長(以下、Aさんとします)が加入している保険を紹介したところこの記事に大きな反響があったそうで、月々6872円の保険料負担で「賢明な選択だ」と納得できる理由が語られていたからだったと云われているそうなんです。  それから早いもので10年の月日が流れ、Aさんには今年更新を迎える契約もあそうで、今日までにどんな「見直し」をしたのかを聞いた内容が紹介されていました。 ...続きを見る

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2017/06/18 20:56
メットライフの手数料改定にあわや集団訴訟のお粗末ぶり
メットライフの手数料改定にあわや集団訴訟のお粗末ぶり  昨年の12月に大手外資系生命保険会社のメットライフ生命の訪問を受けた代理店幹部らが、大手外資系生命保険会社のメットライフ生命が打ち出した手数料既定の大幅な“改悪”を提示されたことで大型代理店のみならず老舗の代理店からも怒嗟の声が上がっていることが報道配信されていましたのでご紹介してみたいと思います。 ...続きを見る

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2017/06/11 21:53
自動車保険の「若者の車離れ進み家族限定契約」廃止か?
自動車保険の「若者の車離れ進み家族限定契約」廃止か?  若者の車離れで親の車を子が運転するケースが減り、車が必要な地方では「1人1台」で車を共用することがなくなり、契約のニーズが低下しているために自動車保険の「家族限定」の契約を、損害保険会社が今後廃止する可能性が出てきたことが配信されました。  自動車保険の「家族限定」の契約は、車の所有者と配偶者のほかに同居の親族らが事故を起こした場合に補償されるもので、運転者を限定しない契約より保険料が数%割安になるようになっているのですですがライフスタイルの変化が影響しているとみられ、より割安な本人・配偶者... ...続きを見る

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2017/06/04 20:58
金融庁集計で損保は最高益更新、17年3月期の生保基礎利益は2期ぶりプラス
金融庁集計で損保は最高益更新、17年3月期の生保基礎利益は2期ぶりプラス  金融庁は生命保険会社(かんぽ生命保険を含む主要18社)の2017年3月期決算(単体ベース)の集計値を公表したのですが、本業のもうけを示す基礎利益が株高などで変額保険の責任準備金の繰入額が減るなどし、プラスが15年3月期以来2期ぶりの前期比1.9%増の3兆3249億円だったことが発表されました。 ...続きを見る

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2017/06/04 20:40

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ラッキーブルーベアーの休憩室 2017年6月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
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